新型インフルエンザの感染者が関西地方で多数発生したため、18日3限より24日まで全学休講となりました。学内への学生の立ち入りは一切禁止です。研究室での研究活動もできません。
こういうことは個人的には初めてです。研究室が実質閉店状況で、院生の指導もメール等でしかできないというこの状況、、、大きな損失です。学会発表の締め切りが来週に迫っているのですが、その打ち合わせが不十分となりそうで、心配です。
2009年5月18日月曜日
休講となりました
インフルエンザの影響で、18日3限から24日まで、全学一斉休講となりました。学内での感染者は確認していませんが、大阪府の要請を受けたものでしょう。
2限目のコンピュータ概論は、通常通り行いました。1週間、他の講義がないわけですので、ちょっと多めに課題の出してます。しっかり取り組んで頭を休めないように。
今後、インフルエンザに近い症状が出た場合は、私の講義は休んで結構です。後日、診断書を提出すれば、宿題・演習点については配慮しますので、相談のこと。
なお、1週間の休講により、定期試験の終了日も1週間遅れる、、、つまり、夏休み期間が減る可能性があります。休みでラッキーと思っている人はけしてラッキーな話ではありませんので。
2限目のコンピュータ概論は、通常通り行いました。1週間、他の講義がないわけですので、ちょっと多めに課題の出してます。しっかり取り組んで頭を休めないように。
今後、インフルエンザに近い症状が出た場合は、私の講義は休んで結構です。後日、診断書を提出すれば、宿題・演習点については配慮しますので、相談のこと。
なお、1週間の休講により、定期試験の終了日も1週間遅れる、、、つまり、夏休み期間が減る可能性があります。休みでラッキーと思っている人はけしてラッキーな話ではありませんので。
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